子育てストレス離婚

子育てのストレスって半端ない


ご飯の準備したり

 

オムツ替えたり

 

お風呂入れたり

 

寝かし付けたり

 

学校の準備したり・・・

 

朝から晩まで息つく暇もない。

 

子供の年齢によっても、やることが違ってくるし,,,,

 

子育ての範囲って大きいですよね。

 

そんな時に、子育てのストレスを理解することもなく、自分の好き勝手なことをやっている夫とは、いっそのこと離婚したい!

 

そう思ってしまいますよね。

 

心の中は非協力的な態度を見たことに

 

イライラしまくり〜

 

って。

 

子育てがストレスになってしまうのは、「夫が子育てに協力してくれない」だけじゃないんですよね。

 

夫婦として一緒に生活している意味があるのか、と考えたら 離婚 という選択肢もありです。

 

実際には、子育てのストレスだけが理由で離婚に至るケースもあって、

 

子育てのストレス+夫の理解がポイントなんですね。

 

子育てのストレスで離婚してしまう限界をみてみます。

 

 

 

子育てに手伝いという協力がないとストレスは増大する

子育てはストレスの塊

 

最近では、イクメンと言われる夫もいますが、実際には子どもが小さいときにはほとんど子育ては女性の妻の役割ですよね。

 

確かに、子育てをしない妻にストレスが溜まっている夫の方もいます。

 

でも、子供が小さい時には、ほとんどの時間を妻と子供で過ごすことが多いです。

 

子育てってストレスの塊みたいですよね。

イライラしちゃっても当たりどころがないし。

 

もし、子供にやつあたりしてたら、虐待ってことになってしまうだろうし、その気持ち、わかります。

子育てでストレスが溜まっているところで、夫が手伝ってくれたり、気をつかってくれるだけでもずいぶん違うんですよね。

子育てって理解者がいてくれたら、それだけでもずいぶん違いますからね。

妻側が、日中に子供といる時間が多いと、子育てのメインになってしまうものですよね。

 

でも、夫に子供のことを話しても、まるで理解が感じられなくて、

 

はなっから否定で言われると、さらにストレスが溜まるんです。

 

「しょうがない」

 

「どうしようもない」

 

「大きくなるまでの辛抱」

 

結論が決まったような言い方ですよね。

 

自分にとって、子育てが手一杯なところに、夫の理解のない態度をとられると、

 

キレやすくなった自分

 

を感じることもあります。

 

身体的にも大変で、精神面でも、ものすごくしんどくて辛い状態のときがきついですよね。

 

子育てで自分に余裕がなくなると離婚を考えやすくなる

子育てストレスで離婚を悩む妻

 

そういうときに、子供がいなかったら、夫とは一緒にいる意味がないと思って、離婚も考えたりするものです。

 

結婚当時にはわからなかった、子供が嫌いで苦手な夫だったりしたら、

 

子育てでストレスが溜まるだけなので、離婚した方が精神的にも幸せになるかもしれませんね。

 

離婚を考えてしまう時には、ストレスが大きくなっていることがあります。

 

子育て中に、離婚したいと思ったら、

 

もしかしたら今は自分に余裕がないだけなのかも、

 

という目で割り引いてみることも必要かもしれませんね。

 

子育てのストレスに理解がないなら夫婦じゃない

 

結婚して二人でいるときは共働きしていると、

 

お互いにまだまだ余裕が持てていることもありますよね。

 

それが、子供ができて、主に外で仕事をしていない妻が子育てをする側にまわって子供を面倒を見るようになると、風向きが変わってきます。

 

子育てってとてつもなくやるべきことが多いんですよね。

 

小さい頃は、

 

オムツを替えることだったり、

 

お風呂に入れることだったり、

 

寝かし付けることだったり、

 

乳をあげることだったり・・・

 

その上、ご飯の準備やら、洗濯、掃除、家事はハンパないです。

 

ストレスがたまらないわけないです。

 

もし「子育ては妻の仕事」とハナッから理解のない夫なら、共働きしていたら、ノイローゼになってしまいます。

共働きでも子育てはママだけ!離婚した方が楽になる3つの理由とは

 

子育てのストレスを少しも理解していない夫がいると離婚を考えてしまいます。

子育てのストレスがたまっている妻

 

体がしんどくなってしまった時に、洗い物を頼んでも「嫌だ」と言われる。

 

自分の好き勝手なことばかりしていて、思い通りにならないことがあると怒鳴ったり、我慢すらできない夫。

 

子供がいると、休みの日に一緒に出かけたり、話したりするの面倒くさがっていたりして・・・

 

以前は、自分にも余裕があって許せていたから気にならなかったことも、

 

子どもが生まれて育児で忙しくて余裕がなくなったからストレスを感じるのかもしれません。

 

そんなことが続くと、軽くノイローゼ気味にもなったりします。

 

子育てのストレスを理解しようともしないなら、

 

夫婦でいる意味はないんじゃないか?

 

そう思うと離婚したくもなりますよね。

 

ストレスも溜まるのに、ゲームやお酒、短気で好き勝手されたままだったら、

 

この先に子育てを理解してもらえる可能性はほぼないです。

 

仮に、子供が大きくなって手がかからなくなったとしても、

 

夫が子育てのストレスに理解してくれなかった、というトラウマは残り続けます。

 

その後の、結婚生活がうまくいくかどうか。

 

ただ離婚が先送りされるだけです。

 

夫には依存しない!と自制するだけでは、自分に限界がきてしまうのが子育てのストレスです。

 

イライラすると、子供だってイライラします。

 

こんなことが続いてしまうと、子供にいい影響はないです。

 

もし、夫は育児にノータッチで、いてもいなくても全く生活に影響なしなら、

 

離婚する決意を固めないにしても、離婚の準備はしておいた方がいいかもしれません。

 

離婚のときに問題になるのは、親権と財産のことがほとんどです。

 

離婚したいと思いつつ、離婚を言い出した後は、夫婦二人が冷静に話し合うことが難しくなります。

 

離婚後のことについてこじれて「離婚」も話し合えないとも多いです。

 

気をつけておきたいのは、マイホームを持っていて離婚をする場合には、売却したらどれくらいの価格になるかを出しておかないと、資産価値からの処分を検討することもできません。

 

住宅ローンはその価格から差し引きます。

 

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